【手数料最安】iDeCoおすすめ金融機関10選【証券会社&銀行を比較】

2021.10.14更新
(2017.10.02公開)

iDeCo(イデコ)

このページをシェアする

【手数料最安】iDeCoおすすめ金融機関10選【証券会社&銀行を比較】

※掲載内容を最新情報にアップデートしました(2021/10/14)

iDeCo(イデコ)をはじめるには、銀行や証券会社でiDeCo専用口座を開設する必要があります。

これまで投資に縁のなかった人は、「iDeCoも普段利用している銀行でいいか……」となりがちですが、ちょっと待って!それ、すごくもったいないんです!!

この記事では、iDeCoおすすめ金融機関とその理由について、わかりやすく解説します。

損しないiDeCo(イデコ)金融機関の比較ポイント

iDeCo(イデコ)おすすめ金融機関ランキングを発表する前に、まずは金融機関の選び方について触れておきましょう。

iDeCoの金融機関選びで損しないためには、①口座管理手数料、②商品ラインナップ、③その他の付加価値を比較することが大切です。ひとつずつ解説しましょう。

iDeCoの金融機関選び3つのポイント

1.口座管理手数料が一番安い金融機関を選ぶべし

10年間での口座管理手数料の差

iDeCo専用口座を開設すると、「初期費用」と「毎月の口座管理手数料」がかかることをご存じでしょうか? 

初期費用はほとんどの金融機関が2829円で横並びですが、毎月の口座管理手数料は最も安い金融機関で171円、高いところだと629円で、その差は1ヶ月458円(1年間で5496円、10年間で5万4960円!)。もちろん、安いに越したことはありません。

2021年9月現在、口座管理手数料最安の171円で誰もが利用できる金融機関は、SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、イオン銀行、野村證券、auカブコム証券、大和証券、auアセットマネジメント、LINE証券の10社。少なくとも、この10社の中から選ぶことがベストといえます。

無駄な費用はできるだけ抑える、これが賢く資産を増やす大切なポイントです。

金融機関名 初期費用 口座管理
手数料
SBI証券 2829円 171円
松井証券 2829円 171円
マネックス証券 2829円 171円
楽天証券 2829円 171円
イオン銀行 2829円 171円
野村證券 2829円 171円
auカブコム証券 2829円 171円
大和証券 2829円 171円
auアセットマネジメント 2829円 171円
LINE証券 2829円 171円

2.商品ラインナップが優れている金融機関を選ぶべし

「なるほど、口座管理手数料が最安の10社ならどこでもいいのね」と、結論を急ぐのは早計。

次に比較してほしいのが、10社それぞれの商品ラインナップです。

金融機関によって商品のラインナップはさまざま

iDeCo(イデコ)では毎月の掛け金で、定期預金(元本確保型)や投資信託(元本変動型)といった金融商品を買い付けますが、どの金融機関でも同じ商品を買えるわけではありません

みんなが欲しがる良い商品が揃っている金融機関もあれば、そうでない金融機関もあります。

口座管理手数料が最安の10社の商品ラインナップについて、編集部の評価は下表のとおりです。詳しくは、後述する各社評をご覧ください。

金融機関名 口座管理
手数料
商品
ラインナップ
SBI証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託36本/
定期預金1本
松井証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託39本/
定期預金1本
マネックス証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託26本/
定期預金1本
楽天証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託31本/
定期預金1本
イオン銀行
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託23本/
定期預金1本
野村證券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託31本/
定期預金1本
auカブコム証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託26本/
定期預金1本
大和証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託21本/
定期預金1本
auアセットマネジメント
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託4本/
定期預金1本
LINE証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託23本/
定期預金1本

3.その他の付加価値にも目を配るべし

口座管理手数料が最安の10社のうち、商品ラインナップで見劣りするイオン銀行、野村證券、大和証券、auカブコム証券、auアセットマネジメントの5社ですが、いずれも違った角度から魅力があります。

金融機関名 付加価値
イオン銀行 イオン店舗内の窓口で相談可能(365日OK)
野村證券 各支店の窓口で相談可能
大和証券
auカブコム証券 残高に応じてPontaポイントが貯まる(一部商品)
auアセットマネジメント

たとえば、WEBベースのやり取りに不慣れで、何事も直接顔を合わせて相談したいタイプの人は、イオン銀行や野村證券、大和証券のサービスに魅力を感じるでしょう。

また、auのスマホをご利用の方にとっては、Pontaポイントが貯まるサービスは嬉しいかもしれません。

各社の付加価値も比較!

このように、各社が備える付加価値について比較することで、より自分にピッタリの金融機関を見つけることができるでしょう。

iDeCo(イデコ)おすすめ金融機関ランキング2021

ここまで、iDeCo(イデコ)金融機関の比較ポイントを解説しました。

ではここから、全国74の金融機関を比較してわかった「iDeCoおすすめ金融機関ランキング」を発表します。

各社の特徴、おすすめ商品もあわせてご紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね。

1位SBI証券

金融機関名 口座管理
手数料
商品
ラインナップ
SBI証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託36本/
定期預金1本

〇 毎月の口座管理手数料が最安

SBI証券のiDeCo口座管理手数料は業界最安の171円。コストを最低限に抑えてiDeCoをやりたい人におすすめの金融機関です。

〇 商品ラインナップが優秀

SBI証券のiDeCoは、1本で全世界の大中小型株式に投資できるタイプや、4資産(国内株式・先進国株式・国内債券・先進国債券)、8資産(4資産+新興国株式・新興国債券・国内リート・先進国リート)に均等投資できるバランスタイプなど、分散投資に便利な商品もしっかり含まれています。いずれも最安コスト(信託報酬)の商品を揃えているので、他社と比較しても優秀なラインナップといえます。

〇 ネット証券ナンバー1

SBI証券は、株取引手数料の積極的な値下げなど利用者に寄り添ったサービスが好評で、最も多くの人に選ばれているネット証券です(口座開設数600万突破はネット証券1位)。

SBI証券のiDeCo資料請求はこちら!

PRりそな銀行

金融機関名 口座管理
手数料
商品
ラインナップ
りそな銀行
初期費用2829円/
口座管理手数料171円(当初2年)

投資信託30本/
定期預金2本

〇 お近くの店舗で直接会って相談できる

りそな銀行のiDeCoなら、お近くの店舗で加入手続きから運用相談まで、窓口で相談することが可能です。わからないことが多い投資初心者には心強いサポートで、加入者の多くが「りそな銀行」を選んだ理由に、サポート面の充実を挙げています

〇 最初の2年間は誰でも口座管理手数料が最安

当初2年間は口座管理手数料が業界最安171円。3年目以降も、掛金引落口座が、りそな銀行や「りそなつみたてiDeCo」に申込できる受付金融機関の場合、438円でお得です。(それ以外の金融機関口座の場合は493円)

〇 商品ラインナップは優秀

主要8資産(国内株式・先進国株式・新興国株式・国内債券・先進国債券・新興国債券・国内リート・先進国リート)の各カテゴリでパッシブファンドとアクティブファンドが選べます。また、8資産に分散投資できるバランスファンドや、目標の年に向けて自動的に資産配分が変更されるターゲットイヤーファンドも揃っており、商品ラインアップは優秀です

SBI証券のiDeCo資料請求はこちら!

2位松井証券

金融機関名 口座管理
手数料
商品
ラインナップ
松井証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託39本/
定期預金1本

〇 毎月の口座管理手数料が最安

松井証券のiDeCo口座管理手数料は業界最安の171円。コストを最低限に抑えてiDeCoをやりたい人におすすめの金融機関です。

〇 商品ラインナップが優秀

松井証券のiDeCoは、1本で全世界の株式に投資できるタイプや、8資産(国内株式・先進国株式・新興国株式・国内債券・先進国債券・新興国債券・国内リート・先進国リート)に均等投資できるバランスタイプなど、分散投資に便利な商品が揃っています。また、eMAXIS Slimシリーズを中心にコスト(信託報酬)が安い商品が多い点も好感がもてます。

〇 創業100年の安心感

松井証券は大正7年創業、創業100年の歴史ある証券会社で、多くの利用者がその安心感をメリットの一つに挙げています。テレビでおなじみの株主優待名人・桐谷さんが30年愛用している会社としても有名です。

松井証券のiDeCo資料請求はこちら!

3位マネックス証券

金融機関名 口座管理
手数料
商品
ラインナップ
マネックス証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託26本/
定期預金1本

〇 毎月の口座管理手数料が最安

マネックス証券のiDeCo口座管理手数料は業界最安の171円。コストを最低限に抑えてiDeCoをやりたい人におすすめの金融機関です。

〇 商品ラインナップが優秀

マネックス証券のiDeCoは、1本で全世界の株式に投資できるタイプや、8資産(国内株式・先進国株式・新興国株式・国内債券・先進国債券・新興国債券・国内リート・先進国リート)に均等投資できるバランスタイプなど、分散投資に便利な商品が揃っています。コスト(信託報酬)の安さも申し分ありません。

〇 無料ポートフォリオ診断ができる

投資ツールの使いやすさに定評のあるマネックス証券ですが、iDeCoでもロボアドバイザーによる無料ポートフォリオ診断を用意しています。年齢・投資経験・リスク許容度など簡単な質問に答えるだけで、どの商品にどんな配分で積み立てればいいかを判定してくれる優れものです。

マネックス証券のiDeCo資料請求はこちら!

4位楽天証券

金融機関名 口座管理
手数料
商品
ラインナップ
楽天証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託31本/
定期預金1本

〇 毎月の口座管理手数料が最安

楽天証券のiDeCoは、業界最安の171円の口座管理手数料で利用することが可能です。

〇 人気の「楽天・バンガードシリーズ」が買える

全世界の大中小型株約8000銘柄に1本で投資できる「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」、米国の大中小型株約4000銘柄に1本で投資できる「楽天・全米株式インデックス・ファンド」という人気の2商品を買うことができます。iDeCoでこの2本を取り扱っているのは楽天証券と松井証券だけです。

楽天証券のiDeCo資料請求はこちら!

5位イオン銀行

金融機関名 口座管理
手数料
商品
ラインナップ
イオン銀行
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託23本/
定期預金1本

〇 毎月の口座管理手数料が最安

イオン銀行のiDeCo口座管理手数料は業界最安の171円。誰でも無条件で171円なのは、銀行だとイオン銀行しかありません。「証券会社より銀行がいい」という人におすすめです。

〇 365日いつでも対面で相談できる

イオン銀行のiDeCoならイオンのショッピングセンターにある店舗で365日いつでも対面で相談することができます。わからないことが多い投資初心者には安心感がありますね。

〇 商品ラインナップは適正

主要8資産(国内株式・先進国株式・新興国株式・国内債券・先進国債券・新興国債券・国内リート・先進国リート)のインデックスファンドに加え、8資産に均等投資できるバランスタイプのファンドを揃えています。ネット証券に比べてややコスト(信託報酬)が高い商品が多い点&1本で全世界の株式に投資できるタイプの取り扱いがない点こそ気になりますが、商品ラインナップは適正です。

イオン銀行のiDeCo資料請求はこちら!

6位野村證券

金融機関名 口座管理
手数料
商品
ラインナップ
野村證券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託31本/
定期預金1本

〇 毎月の口座管理手数料が最安

野村證券のiDeCo口座管理手数料は業界最安の171円。店舗を構えるタイプの総合証券の中で、誰でも無条件で171円なのは野村證券と大和証券のみです。

〇 全国の店舗で対面相談できる

野村證券のiDeCoなら全国の店舗で対面にて相談することが可能です。証券会社の専門家に相談して決めたいという人にはおすすめです。

〇 商品ラインナップは適正

主要7資産(国内株式・先進国株式・新興国株式・国内債券・先進国債券・新興国債券・先進国リート)のインデックスファンドに加え、4資産に分散投資できるバランスタイプのファンドを揃えています。ネット証券に比べてややコスト(信託報酬)が高い商品が多い点&1本で全世界の株式に投資できるタイプの取り扱いがない点こそ気になりますが、商品ラインナップは適正です。

auカブコム証券のiDeCo資料請求はこちら!

7位auカブコム証券

金融機関名 口座管理
手数料
商品
ラインナップ
auカブコム証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託26本/
定期預金1本

〇 毎月の口座管理手数料が最安

auカブコム証券のiDeCoは、業界最安の171円の口座管理手数料で利用することが可能です。

〇 商品の手数料はあまり安くない…

auカブコム証券のiDeCo取扱商品には手数料(信託報酬)が高いものが多いので、コスト面で他社に見劣りします。また、1本で全世界の株式に投資できるタイプの取り扱いがないのも残念です。

〇 Pontaポイントが貯まる商品がある

auカブコム証券のiDeCoは、保有残高に応じてPontaポイントが貯まる商品があります。対象商品は「auスマート・ベーシック(安定/安定成長)」「auスマート・プライム(成長/高成長)」です。au経済圏でPontaポイントを貯めている人なら一考の価値があるかも。

auカブコム証券のiDeCo資料請求はこちら!

8位大和証券

金融機関名 口座管理
手数料
商品
ラインナップ
大和証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託21本/
定期預金1本

〇 毎月の口座管理手数料が最安

大和証券のiDeCo口座管理手数料は業界最安の171円。店舗を構えるタイプの総合証券の中で、誰でも無条件で171円なのは大和証券と野村證券のみです。

〇 全国の店舗で対面相談できる

大和証券のiDeCoなら全国の店舗で対面にて相談することが可能です。証券会社の専門家に相談して決めたいという人にはおすすめです。

〇 バランス型の商品がないのは残念…

大和証券のiDeCoには、1本で国内の株式・債券、海外の株式・債券などに幅広く分散投資してくれる低コストのバランス型商品の取り扱いがありません。バランス型は初心者でも簡単に分散投資ができる大変便利な商品だけに、これは非常に残念ですね。

大和証券のiDeCo資料請求はこちら!

9位auアセットマネジメント

金融機関名 口座管理
手数料
商品
ラインナップ
auアセットマネジメント
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託4本/
定期預金1本

〇 毎月の口座管理手数料が最安

auアセットマネジメントのiDeCoは、業界最安の171円の口座管理手数料で利用することができます。

〇 商品の品揃えは少ない…

auアセットマネジメントは銀行でも証券会社でもありません。投資信託という商品を作って運用する会社です。なので、商品ラインナップは自社で運用する「auスマート・ベーシック(安定/安定成長)」「auスマート・プライム(成長/高成長)」の4本しかなく、他社と比べると圧倒的に見劣りします。

〇 Pontaポイントが貯まる商品がある

auアセットマネジメントのiDeCoでは、保有残高に応じてPontaポイントが貯まる商品があります。対象商品は「auスマート・ベーシック(安定/安定成長)」「auスマート・プライム(成長/高成長)」です。 au経済圏でPontaポイントを貯めている人なら一考の価値があるかも。

auアセットマネジメントのiDeCo資料請求はこちら!

10位LINE証券

金融機関名 口座管理
手数料
商品
ラインナップ
LINE証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託23本/
定期預金1本

〇 毎月の口座管理手数料が最安

LINE証券のiDeCoは、業界最安の171円の口座管理手数料で利用することができます。

〇 商品ラインナップは適正

主要7資産(国内株式・先進国株式・新興国株式・国内債券・先進国債券・新興国債券・先進国リート)のインデックスファンドに加え、4資産に分散投資できるバランスタイプのファンドを揃えています。ネット証券に比べてややコスト(信託報酬)が高い商品が多い点&1本で全世界の株式に投資できるタイプの取り扱いがない点こそ気になりますが、商品ラインナップは適正です。

auアセットマネジメントのiDeCo資料請求はこちら!

まとめ

ここまで、「損しないiDeCo(イデコ)金融機関の比較ポイント」と「iDeCoおすすめ金融機関ランキング2021」を解説してきました。

いま一度、ランキングを振り返ります。

金融機関名 口座管理
手数料
商品
ラインナップ
備考
SBI証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託36本/
定期預金1本
 
松井証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託39本/
定期預金1本
 
マネックス証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託26本/
定期預金1本
 
楽天証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託31本/
定期預金1本
 
イオン銀行
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託23本/
定期預金1本
イオン店舗内の窓口で相談可能(365日OK)
野村證券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託31本/
定期預金1本
各支店の窓口で相談可能
auカブコム証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託26本/
定期預金1本
残高に応じてPontaポイントが貯まる(一部商品)
大和証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託21本/
定期預金1本
各支店の窓口で相談可能
auアセットマネジメント
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託4本/
定期預金1本
残高に応じてPontaポイントが貯まる(一部商品)
LINE証券
初期費用2829円/
口座管理手数料171円

投資信託23本/
定期預金1本
 

選定ポイントは、以下のとおりです。

①まずは口座管理手数料が最安の金融機関を選ぶこと
②次に商品ラインナップが優れている金融機関を選ぶこと
③窓口相談やポイント還元などの付加価値を確認すること

最後になりますが、iDeCoの金融機関は途中で変更することも可能です。ただし、すべて一からやり直すことになるので、どうしても手間がかかります。

スムーズなiDeCoライフを送るためにも、この記事を参考に、初めからあなたにピッタリの金融機関を選んでくださいね。

このページをシェアする

pen

iDeCo(イデコ)に関する記事

松井証券のiDeCo(イデコ)おすすめ商品5選-お金のプロが解説

2020.11.12

iDeCo(イデコ)

プロが解説!イオン銀行のiDeCo(イデコ)おすすめ商品ランキング2021

2019.03.06

iDeCo(イデコ)

プロが解説!マネックス証券のiDeCo(イデコ)おすすめ商品ランキング

2019.02.25

iDeCo(イデコ)

お金のプロが解説!楽天証券のiDeCo(イデコ)おすすめ商品ランキング

2019.02.20

iDeCo(イデコ)

SBI証券セレクトプランでiDeCoをやるメリットは?おすすめ商品は?すべて解説

2019.02.05

iDeCo(イデコ)

iDeCo(イデコ)をやるならマネックス証券をおすすめする3つの理由

2018.11.01

iDeCo(イデコ)

iDeCo(イデコ)の加入手続きや申込書の書き方に関する「?」を解決

2018.04.23

iDeCo(イデコ)

iDeCo掛け金の「年単位拠出」と「月払い」、メリットとデメリットを比較!

2018.04.16

iDeCo(イデコ)

iDeCo(イデコ)の掛け金、みんな月々いくら?上限額は?平均額は?

2017.10.02

iDeCo(イデコ)

わたしも始められる?iDeCo(イデコ)の加入資格や条件を説明します

2017.10.02

iDeCo(イデコ)

iDeCo(イデコ)とは?メリット・デメリットは?やさしく解説します

2017.10.02

iDeCo(イデコ)

【画像で解説】iDeCo(イデコ)の年末調整・確定申告の書き方

2017.10.02

iDeCo(イデコ)

みんなは何を選んでる?タイプ別iDeCo(イデコ)おすすめ運用商品

2017.10.02

iDeCo(イデコ)

iDeCo(イデコ)を始めたら覚えたい、資産状況チェック&見直し方法

2017.10.02

iDeCo(イデコ)

【手数料最安】iDeCoおすすめ金融機関10選【証券会社&銀行を比較】

2017.10.02

iDeCo(イデコ)

公務員にもおトクが盛りだくさん 個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」デビューのススメ

2017.01.25

iDeCo(イデコ)

始める前に知っておきたい、iDeCo(イデコ)3つのデメリット

2017.01.18

iDeCo(イデコ)

知らなかった! 5000円でiDeCo(イデコ)できるの!? / コラム

2016.12.14

iDeCo(イデコ)

個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」の加入前に知っておきたい6つのこと

2016.11.20

iDeCo(イデコ)

公務員や専業主婦も「iDeCo(イデコ)」に入れるってホント?

2016.11.14

iDeCo(イデコ)

公務員はiDeCo(イデコ)に入って、制度改正による減額を取り戻せ!

2016.10.26

iDeCo(イデコ)

知らないと損をする! かんたん、NISAとiDeCoで差がつくお金の育て方①

2016.09.29

iDeCo(イデコ)